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	<title>Go!富士山｜富士登山完全ガイド</title>
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	<description>初心者でも攻略できる富士登山のすべて！</description>
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		<title>軽装で富士登山の大学生ら4人救助</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:35:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[侮れない富士登山]]></category>
		<category><![CDATA[富士登山初心者]]></category>

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		<description><![CDATA[広島から来た大学生ら４人は軽装で富士登山にチャレンジ。 しかし、3日午前４時頃、「風雨が強くて身動きがとれない」と１１０番通報するはめに。 静岡県警富士宮署の山岳遭難救助隊員らが約５時間後、８合目付近で４人を救助しました。 怪我は幸いありませんでした。 午前４時の富士山頂付近 の気温は夏でも10度を下回ります。 ４人は、台風１２号の接近をしりつつも、フリースにひざ丈のスパッツ、スニーカーなどの軽装でした。 「富士山をなめていた。申し訳 ない」と話しているようです。 &#160; &#160;]]></description>
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		<title>富士登山体験記 ~内田實さん~</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 13:37:43 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[富士登山]]></category>
		<category><![CDATA[星観荘]]></category>

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		<description><![CDATA[平成２３年６月３０日、前日に「富士吉田駅」近くのホテルに泊まり、翌日７月１日に同じ駅が「富士山駅」に改称された日に記念に行って登ってきました。 ホテルからの富士山。 前日と当日、駅名が変わる前と変わった後の乗車券をそれぞれ記念に購入し「富士山駅」からすべて徒歩で。 北口本宮富士浅間神社では、駅もそうでしたが開山式の準備中。 湧き出ているお清めのお水を2リットルほど頂戴する。 汲み水禁止の看板ありましたが、職員の方に聞くと、ポリタンク持参し参拝者の邪魔になる不心得な方がいるので禁止しているとのことで、水筒に詰める程度は結構ですとのこと。 気配りはどこでも必要ですね。 無神論者ですがこの時だけは礼拝し富士山めざし出発。職員の方から「お気をつけて」とお見送りを受けました。 富士山への遊歩道。 アスファルト道路と並行している右側の登山者向けの道を坦々と歩く。中の茶屋は１０時ごろ通過しましたが店は閉まっていました。 馬返しに着いて一軒目の小屋が「お休み処」として開かれていて水や飴が市の職員によってふるまわれており、ちょうど雨が降ってきて雨具に着替えをする人には役立ちました。 その後３時間半かかって５合目通過。佐藤小屋の１００mほどすぐ先、左に上がった星観荘で一泊。予約客は私一人だけでした。 家族的な山小屋でよちよち歩きの「ココちゃん」の笑顔が疲れを癒してくれました。 食事も厚いハンバーグでともおいしかった。団体さんによってはバーベキューの夕食も用意するそうで山小屋としてはびっくりものです。 部屋も主の性格を反映してごみひとつ無くきれい過ぎるくらいでした。 小雨が降っていて夜の出発か朝か判らずおにぎり朝食を用意していただき枕元へ。 寝袋で仮眠し目が覚めると夜中の１２時で外を見るとなんと星空。 ご家族の方は寝ているので挨拶もせず身支度し出発。六角堂を通過し安全センターまで真っ暗。 ヘッドランプだけが山道を照らします。後はまばらながら登山者がおり迷う心配はなく登るだけ。 今回行き来する人に聞くと、下参道が通行止めで往復同じ道を通るとのこと。 登りはともかく下りは足も踏ん張りが利かなくなって転倒しやすくなり危険を感じました。 文字どおりミルキィウェイの星空を堪能しながら東洋館で雲海から出てくる素晴らしい御来光を味わい、朝１０時に登頂。山小屋、神社、トイレ、すべてしまっています故、９合目で済ませることをお勧めします。 7合目のご来光。 富士山頂上。 お鉢めぐりも剣ヶ峰の下が積雪で通る人も見られません。雪が溶けるまで数日はかかるようでした。 さて本投稿のメインになりますが下山道について。 登頂地点から時計回りに2００メートルで下山道がありロープが張って進入禁止になっていますが何の説明も書いてません。 外人はひょいと潜り抜けて下りていきます。登頂中見ても下山道に雪が積もっている様子は見られません。 登山客と接触事故を起こすよりこちらが安全と判断しロープを潜り抜けることを選びました。 念のため、使ったことはないのですがアイゼンは持っていました。 結論、どこにも積雪は下山道にはありませんでした。道のわきには何か所か雪の層がありましたが、道路をふさいでいませんし雪崩の可能性もないただの積雪です。 下山を禁止する理由が全く分かりませんでした。 工事用ショベルカーが下山道入口ロープ際にあり、工事中なら禁止もわかりますが、いつもと全く変わらない下山道状態です。 安全センターに立ち寄りその見てきた状況を話しましたが、職員の人たちが持っているパンフレットには下山道通行止めが記入されていました。妙な根拠のない指導がかえって事故を招きかねないと思い、投稿させていただきました。 どうぞゆっくりと登山を楽しんできてください。]]></description>
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		<title>手ぶらで富士登山、警察出動&#8230;</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 13:17:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[富士山　事故]]></category>

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		<description><![CDATA[２日午後９時４５分頃、富士山の８合目付近にいるという男性から「一人で富士山に登ったがライトを持っておらず、暗くて道がわからない。怖いので助けてほしい」と１１９番があったようです。 　静岡県警富士宮署などの山岳救助隊員６人が出動し、午後１１時半頃、６合目（標高２４９０メートル）まで自力で下りてきた男性を保護した。男性にけがはなし。 　同署の発表によると、男性は東京都中野区のパチンコ店店員（２２）。２日午後５時頃、静岡県側の富士宮口５合目から入山し、９合目（３４６０メートル）付近まで登ったところで断念して下山を始めたが、暗くなったため携帯電話で救助を求めたという。 男性の装備は、、 長袖のカッターシャツにジーパン、スニーカー。 食料や装備もなく、手ぶら。 富士山は１日に山開きしたが、６合目付近の気温は２度でした。 男性は登山歴もなく、「思いつきで登ってしまった」と反省した様子だという。 富士山は決してなめてはいけません。一歩間違えは命をおとすこともありますので、用意周到で登山しましょう。]]></description>
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		<title>富士山、山開きの日に登頂可能。</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 13:14:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[富士山　山開き]]></category>

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		<description><![CDATA[２０１０年の富士山の山開き状況は・・・？ 山梨県は富士山の７月１日の夏山開きと同時に登山道を使った一般登山者の登頂を可能と判断したようです！ 　県などによると、前回調査時には８合目の山小屋元祖室（標高約３２５０メートル）から山頂にかけ２～３メートルの深さで残雪があり、登山道の「冬季閉鎖解除」は困難と判断。 その後富士山旅館組合関係者が登山道で２８日まで除雪作業を実施しました。２９日の調査では残雪がなく、登山道の冬季損傷も少ないとして冬季閉鎖解除を決めたようです。 ただし、８合目から６合目の別ルート「下山道」は雪崩や落石の危険があるため当面登山道を併用。]]></description>
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		<title>富士登山体験記 ~H.Koichi さん~</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 13:41:40 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[初心者]]></category>
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		<category><![CDATA[富士登山体験記]]></category>

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		<description><![CDATA[09/08/23 富士山初登山して来ました。　２２日21時松本市ｽﾀｰﾄ時は、 雨だ登山中止の声もでましたが。５合目で判断しようときめ11名で出発。　24時 登山開始、最初は快適にスタートしたものの6合目当たりから脹脛当たりが疲れ始 めこれはこれは最後まで無理かなと思いましたが仲間に連れられなんとか7合目か ら8合目当たりで雨天出発とは違い、感激な御来光が拝めました。（感謝感謝・仲 間に有難うって感じ）　8合目から9合目行くまで何度も8合目山小屋がありなんと 遠い9合目だと羨みました。（笑） また、9合目から頂上までは本当に過酷で気圧による空気の薄さで体力の消耗が激 しくなり自分との戦いが始まりますよ。（初登山の方は、ここからが勝負ですよ ！！） 頂上には予定より1時間遅く到着しましたが、頂上は沢山の達成者と疲労で疲れて いる人の山でした。　頂上は下界とは違いチョー寒くて厚手のジャンバーとカッ パを着ても寒いくらいです。（気をつけて準備してください） １３：４０　頂上でしばらく栄喜を養い下山開始。　11名この時は元気に下山開 始 下山してまもなく私を含め何名かが膝及び足の不調が出始め、7合目辺りから山小 屋が遠く感じ始めました。　下山はかなり足に負担が出るので要注意ですよ！！ 5合目の集合場所のハウスが見えて来てからは、最後の踏ん張りです！！なんせ遠 いからまだ？まだ？って思いますよ！。 １７：００無事下山できました。　 初心者（私）から～初登山の方へ（ご参考に） ①軽装で開始と頂上で着れる防寒具は必須です。 ②5合目で杖の購入：これは終始助けになります、私は下山途中靭帯を痛めたが杖 のお陰で下山できました。　それと登山途中に焼印を何合目と入れてもらい頂上 での焼印は達成倍増ですよ。 ③食料：乾燥バナナチップ（登山中少しづつ食べながら登ると負担無く登れます ） ④高山病予防にセデス・バッファリンは絶対お勧めです。登頂前に飲んでくださ い。 初登山皆さん頑張ってください。　達成した人でないと解らない感動と喜びが後 でゲットできますよ!! 最後に、一緒に行った仲間全員に感謝しています。　 有難うございました。ｍ（。。）ｍ]]></description>
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		<title>「富士山」の由来</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 12:25:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[富士山の歴史]]></category>
		<category><![CDATA[富士山　歴史]]></category>
		<category><![CDATA[富士山　由来]]></category>

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		<description><![CDATA[日本の世界に誇れる山、富士山はいつ頃から、富士と呼ばれるようになったのでしょうか。 古い文献には、富士山は不ニ山、不尽山と記されている物もあります。又、一般的に馴染みのある書物「竹取物語」にも記述されている箇所があります。物語の最終章には、帝がかぐや姫から不老不死の薬をもらい、それを今の静岡県にあたる、駿河国の天に一番近い山の上で焼くという場面があります。まさに、それが富士山です。竹取物語の中では、「ふしの山」と書かれています。 この「ふし」とは、「不死」とは違い、日本で一番最高の高さ、どれにも並ぶものがないという意味の「不ニ」という意味だと言われています。しばらくは、この漢字で使用されていましたが、鎌倉時代に入り、武士の社会になると「富士」となりました。それは、「士」が「富む」という、意味から広く武士の社会で好まれ、使用されていました。 では、近代後の語源としては、どのような説があるのでしょうか。マレー語説、マオリ語説、原ポリネシア語説などがありますが、有力な二つは、宣教師バチェラーによると、アイヌ語の「フンチヌプリ」に由来すろとの説を説いた。「フンチヌプリ」とはアイヌ語で「火を噴く山」を意味する言葉です。しかし、その説に反論するものもあり、「アブフチカム」という、火の神の老婆を誤解して解いているという説があります。この「アブフチカム」という言葉は、囲炉裏端で鎮座する火の神の老婆を表しています。 尚、英語では昔は&#8221;Ｆujiyama&#8221;と書いたときもありましたが、現在ほとんどが&#8221;Mount Fuji&#8221;"Mt.Fuji&#8221;と書くようになりました。 その他、富士山の特徴として、5合目などという数え方をしますが、これは、富士山の形が、お米を枡からだした時の形に似ている事から1里を1合として数えたという説から、その他、仏教に習い、富士登山の険しさつらさを人生に例え、苦難や難しさを、梵語の「劫」に見立てて、その後「合」と変化したとも言われています。]]></description>
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		<title>富士山の歴史</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 11:44:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[登山の前にまず、富士山の歴史を調べてみるのも楽しいかもしれません。意外に知らない富士山の歴史を調べてみましょう。 富士山は今から、10万年前にできました。美しい山の特徴として、やはり火山です。その後、何百回にも渡って噴火を繰り返し、およそ1万年前に今の富士の形になったと言われています。何百回にも渡って噴火した証として、今でも富士山には火山灰や火山礫などが残っています。又、日本一の山として君臨してきた山だけに、あらゆる歴史文献や浮世絵などにもその火山活動の模様は残されてきました。有名な文献としては、万葉集や更級日記などがあります。これらは、およそ、8世紀頃から書かれるようになりました。それほど、富士山は活発に噴火を繰り返してきたと言えます。 現在でも観察できる火山活動の傷跡は、ＪＲ三島駅付近の道路沿いや公園等で観察する事ができます。それらは、今から1万1000年から81万8000年前に富士山から40立方キロメートル程の大量の溶岩が、富士の火口から山梨県大月市や三島市付近まで達したといわれています。湧き水で有名な柿田川の湧き水は、この溶岩の中の空洞を伝わって、地下水を運んできます。ちょうど、溶岩流がホースのような役割を果たしていると言えます。 その他、御殿場市や小山町一帯では、今からおよそ2500年前に起こった、東斜面の大きな山雪崩の堆積物を観察する事ができます。この山雪崩は、かなり規模が大きく、東側一帯を全て多い尽くすほどだったと言われています。その当時の富士山は、今の美しい姿とは全く別で、美しいと表現するには耐えない姿だったといいます。現在、これほどの美しい円錐形の山になったのも、それから何度も噴火などを繰り返し、変化を繰り返してきた証ともいえます。富士山の歴史で、自然のすごさが再認識できるような気がします。]]></description>
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		<title>富士登山の体験記募集！</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 11:23:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[GO! 富士山では皆さんからの体験記を募集しております！ 字数などいっさい不問ですので、お気軽に参加してみてください！！ このＨＰに期限無しで掲載させて頂きます。 写真なども受け付けております！ 宛先はinfo@go-fujisan.comです。 是非ご参加下さい。]]></description>
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		<title>おすすめ富士登山ツアー</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 08:04:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[富士登山では、様々な旅行会社がツアーを組んでいます。 大体バスツアーで、ガイド同行、バス代、山小屋宿泊料金、登山後の温泉など含んでいます。 初心者の方はツアーに申し込むのも一つの手です。 とにかく色々なツアーがありますのでじっくり自分のプランにあったツアーを探しましょう。 以下に代表的なもののリンクを貼っておきます。 ４travel 最安ツアーを検索できます。 travel.co.jp 様々な旅行会社主催のツアーを掲載しています。 四季倶楽部旅 ４つのツアーコースから自分にあったプランを選べます。 サンシャインツアー 全国１７都市から富士山へと出発するバスツアー会社です。]]></description>
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		<title>富士登山ルート比較</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 05:08:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[富士登山には4つのルートがあります。どのコースで登りますか？ ・山梨県・河口湖からの「吉田口ルート（河口湖口）」 ・東の御殿場から出発する「須走口ルート」と「御殿場口ルート」。 ・南の静岡県の富士市からの「富士宮口ルート」 それぞれのコースには利点が異なり、全てのルートを体験できれば最高です。 御殿場口ルート以外は日帰り登山が可能です。 しかし、明るいうちに下山するためには早朝に五合目を出発しなければならないのです。 初心者の方はなかなかキツイ行程になるので、高度順応のためにも山小屋での一泊をオススメします。 以下に４つのルートの比較を載せます。 （それぞれの登山口で五合目の標高が全く異なります。下記の所要時間は目安ですので、初心者は1.5倍くらいの時間をみてください。） 1.河口湖口（六合目で吉田口登山道と合流します） ・標準コースタイム  [登り]5時間30分 　　　　　　　　 　　　 [下り]3時間 ・距離 　　　　　　　 [登り]7.5 km 　　　　　　　　　　　 [下り]下り 7.6 km ・五合目の標高    2,305 m ・利点　　　　　　　　最も人気の登山ルート。                          　バスの本数も多いし、山小屋も多く初心者には安心。また、御来光がどの地点でも拝めます。 ・難点　　　　　　　　最も登山者が多いので登山渋滞もあります。七合目付近に急な岩場あり。                           　また、歩行距離は富士宮口や須走口より長いです。下山道には山小屋が少ないです。 ・山小屋の数　　　 19（最多） 2.富士宮口 ・標準コースタイム　　　 [登り]5時間 　　　　　　　　 　　　　      [下り]2時間30分 ・距離 　　　　　　　        [登り]5 km                                    [下り]5 km ・五合目の標高            2,400 m ・利点                         各登山ルートの中で一番距離が短く、所要時間も最短です。                                  天気によっては海が眺望できます。岩場が多いため滑りにくくテンポ良く登れます。 [...]]]></description>
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